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2009
02
19

どうすれば大きな黒目で撮れるのか?(その2)

さて、昨晩の続きの♂的お目々がまん丸の撮影方法の続きです。
 
090219-02.jpg
 
(昨晩で、お目々超まん丸写真のストックが底を尽いたので、本日は程々まん丸写真です)


※あくまでも、適当な猫親父がのたまう理屈ですので話半分でお願いします。^_^;
 プロの方のきちんとした記事は、こちらで見かけました。

 「荻窪圭の“這いつくばって猫に近づけ」
 「猫の目のように変わる「猫の目
 「まん丸な目の猫をもとめて
 
 
「暗い場所で撮れば、お目々がまん丸になるはずだ!」

と、真夜中にリビングの照明の明るさを最低限迄絞りました。
(当家のリビングは照明の明るさをコントロールするボリュームが付きです)
 
例えるなら、小さな裸電球ひとつ位の明るさ、とても暗くしました。
 
暗くすれば当然、カメラの手ブレの可能性がとても高くなります。
 
そして、撮影される猫の些細な動きでもブレに繋がり、まともな写真は撮れません。
 
その対策として、どこかに押し付けて固定するか、または三脚一脚を使います。
 
今回は、テーブルの上にカメラを置いて撮影しました。

090218-01.jpg

そして、撮影対象物(ちび)の動きによるブレを抑えるために
ISO感度を最大値である1600にセットしました。
(ISOを上げると、背景等にノイズが入ってきますので通常は上げても800程度です。
今回初めて1600で撮ってみました)

あとは、ちびのカメラ目線をもらう為+動きを止めてもらうために、
パーカの首紐を、ちょっと動かして、注目して撮影しました。
 
やった事はこれだけです。
(カメラに詳しい方なら、更に絞りの調整等マニュアル操作をされます)
 
ばってん・・
 
これだけだと、写真が暗くなるので、その対応として「明るく撮れる」
と評判のレンズを2週間程前に購入しており、それを使ってみました。
 
090219-01.jpg

話が途中ですが・・・、明日も五時起きのため、本日は、ここ迄、続きは、また明日!
  
To Be Continued、すまん、こっ、です、鯛!
 
お蔭様で、順調に仕事が遂行出来ております。m(_ _)m 

 
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